Welcome to the
ILSAN PAIK HOSPITAL website.
President,
Lee Sungsoon
白(ベク)病院は人類の健康な暮らしのために誠心誠意を尽くす病院として、仁術済世および仁徳済世の創立精神をもとに、この80年間みなさまの多大な関心とご支援を賜わりながら成長してきました。
白病院は、韓国医学界の先駆者であり愛国者でもあった白仁濟(ベク・インジェ)博士によって1941年ソウル市中区苧洞を最初に、現在は一山白病院、ソウル白病院、釜山白病院、上渓白病院そして2010年開院の海雲台白病院を開院し、世界的な医療機関として成長するための進化と発展を経てきました。
一山白病院は「患者に望まれ、職員が働きやすい病院」として発展するために、病院を支える医療従事者およびスタッフ全員との意思疎通を図っています。そして地域住民の皆様の絶え間ないご支援によって1999年12月の開院より現在にいたるまで京畿道西北部医療サービスの中枢的役割を担ってまいりました。
一山白病院は優秀な医師陣および最先端の医療装備と電算システムをもとに、質の高い医療サービスで病院を訪れる全ての方が優れた医療の恩恵を受けられるように最善を尽くしています。また、東北アジアを越えて世界的水準の病院になるべく、たゆまぬ努力を続けていくことをお約束します。
一山白病院は地域代表の病院として多くの海外医療活動も行っています。ウズベキスタン、アフリカなど開発途上にある国々の医療技術向上のために、医師招請研修事業を実施して現地に赴き、最先端医療技術を伝えるだけでなく韓国の先進医療文化を見せる医療産業活動に力を尽くしています。
これからも仁濟大学校一山白病院は京畿道西北部を代表するにとどまらず、世界的な病院になるように絶えず研究し、発展し、患者中心の病院として医療恩恵の利用に不便のないよう、皆さまと意思疎通を図り共に発展してまいります。ありがとうございます。